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空撮サービスのロゴ
ASTは、 創業メンバーが大学生時代にドローンの空撮サービスを始めたことを発端としています。
当時はドローンによる空撮が珍しく、機体性能だけでなく、法整備や機体の操縦訓練も定かでなく、サービスとしても手探りの面が多い物でした。
このため、機体をフレームから組み上げたり、まともにマニュアルの無いフライトコントローラーに悩まされたりと、様々な製品の創世に立ち会いながら、様々なミッションを行っていました。

後の主力機体
こうした中で、大学卒業を機に、主要メンバーの就職が決まったことや、機体性能の向上でドローンによる空撮が一般的になったことから、空撮サービスとしては一旦チームを解散することとなりました。

南阿蘇の被害調査ボランティアとして空撮での調査に参加した事もありました
昨今の盛んな海洋開発に合わせ、かつてのメンバーが集まり、舞台を空から水中に移してサービスを開始したのが、我々ASTです。
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